1.2 Betaがダウンロード開始になったようです。
先日、レポートしたようにCPX importとTiger readyとなります。
ただし、CPX importは、high ascii issueがあるとのことで、これは、たぶん、日本語を含むインポートに問題があるのかもしれません(求むコメント!)
その他にも使い勝手の改善がなされている模様!早速ダウンロードします。何か分かったら、続報をレポートします。
先日、レポートしたようにCPX importとTiger readyとなります。
ただし、CPX importは、high ascii issueがあるとのことで、これは、たぶん、日本語を含むインポートに問題があるのかもしれません(求むコメント!)
その他にも使い勝手の改善がなされている模様!早速ダウンロードします。何か分かったら、続報をレポートします。
MLでもありましたが、Andescotiaからファイル(PDF)をダウンロードした時にファイル名に".sit"が加わってしまう事があるようです。
このファイルは圧縮されている訳では無いので、StuffItでは展開できません。
ダウンロードされたファイルから単純に".sit"を取り除けば正しく認識されます。
このファイルは圧縮されている訳では無いので、StuffItでは展開できません。
ダウンロードされたファイルから単純に".sit"を取り除けば正しく認識されます。
昨日のメールでは、伝聞なので、数日中と書きましたが(next day or soだったし)さっそくPremitive Referendce Manualがリリースされました。これまでDraftでしたので、ダウンロード時に付属しいていなくて、おろおろしましたが、これからは付属になると思います。
購入後、連絡されるサポートページからダウンロードできます。
購入後、連絡されるサポートページからダウンロードできます。
Martenとは全く関係ないのだけれど、ビジュアルな環境つながり?ってことで。
Together Edition for Microsoft Visual Studio .NETというのがあるらしい。
オンラインデモを見てみたが、なかなか快適な様子。Mac OS XのXCodeにこういうのが搭載されたらうれしいのだけれどなぁ…。
Together Edition for Microsoft Visual Studio .NETというのがあるらしい。
オンラインデモを見てみたが、なかなか快適な様子。Mac OS XのXCodeにこういうのが搭載されたらうれしいのだけれどなぁ…。
Andescotia社からMartenメーリングリストに、Marten Version 1.2についてのお知らせがありました。
リリース日時が明確にされなかったのがちょっと気になるのですが、まとめてみますと。
1. Tiger readyになります。(先日、このページでもお知らせしたTigerでの不具合については、5/24の記事を参照。)
2. CPX importが動くようになるらしい。(今までのは、安定していないのでon your riskでという感じでしたが)
3. 文字列の取り扱いが、UTF-8に。
4. C toolがCPX style(に近く?)なる。先のCPX importに効果がある。これについて、私はどう違うのか知識がありません。ご存知の方、コメントをいただければ、幸いです。
5. 数日中にPrimitive Referenceをアップデートする。User Manualは6月末ぐらい?
その他の報告では、いろんなExample programを作成中。今後ともMartenバージョンアップのリクエストをお願いしたい、とのこと。
割と大きなアプリケーションがCPXで書かれているようなので、CPX importで、昔のPrograph CPXユーザーが本格的にMartenが使えるようになるのが期待されます。
UTF-8は、われわれ漢字を使用するユーザには朗報でしょう。
私が確認した所では、Martenで基本的な日本語入力はできますが、以下のような不具合があります。
どうやら、Input Methodとの相性が完璧では無いようなので、ことえりの確定のリターンキーを、Marten上での確定と判断してしまうようです。これは結構面倒ですが入力ウインドウを出すと解決します。
リリース日時が明確にされなかったのがちょっと気になるのですが、まとめてみますと。
1. Tiger readyになります。(先日、このページでもお知らせしたTigerでの不具合については、5/24の記事を参照。)
2. CPX importが動くようになるらしい。(今までのは、安定していないのでon your riskでという感じでしたが)
3. 文字列の取り扱いが、UTF-8に。
4. C toolがCPX style(に近く?)なる。先のCPX importに効果がある。これについて、私はどう違うのか知識がありません。ご存知の方、コメントをいただければ、幸いです。
5. 数日中にPrimitive Referenceをアップデートする。User Manualは6月末ぐらい?
その他の報告では、いろんなExample programを作成中。今後ともMartenバージョンアップのリクエストをお願いしたい、とのこと。
割と大きなアプリケーションがCPXで書かれているようなので、CPX importで、昔のPrograph CPXユーザーが本格的にMartenが使えるようになるのが期待されます。
UTF-8は、われわれ漢字を使用するユーザには朗報でしょう。
私が確認した所では、Martenで基本的な日本語入力はできますが、以下のような不具合があります。
どうやら、Input Methodとの相性が完璧では無いようなので、ことえりの確定のリターンキーを、Marten上での確定と判断してしまうようです。これは結構面倒ですが入力ウインドウを出すと解決します。




